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はじめまして。
私はネオクラシカルハードロックバンド
“MARCHING OUT”のKazu Rockと申します。
現在、私には某海外有名ロックバンドを20年以上サポートしてきました
ドイツのPR会社からオファーがあり、またフィリピン、タイ、セルビア等
海外コネクションも出来つつあり、本格的な海外進出を行うためビジネスパートナーを
探しており登録させていただきました。
環境が整い次第、直ぐにでも動きだせる状況です。
私はこれからはキラーコンテンツを持っているところが
ビジネスとして生き残っていくと考えており
Rock×ゲーム・メタバース・NFT×観光で
ヨーロッパ・中東・東南アジア中心に海外展開事業を行います。
私はウクライナやパレスチナの問題や平和秩序が不安定な現状において、
Rockは世界に不可欠な音楽であり、混迷を極める今だからこそ、
Rockで世界に勇気と力を与えたいです。
直近の緊迫感のある日中関係において中国依存のインバウンド政策から
ヨーロッパからのインバウンドにシフトチェンジすることが喫緊の課題となり
それにはRock×ゲーム・メタバース・NFT×観光で展開することが必要不可欠です。
これにより日本のインバウンドの課題解消とナイトタイムエコノミーによる経済増加が見込め
Rockを通じて海外各国と日本の親交を更に深化できると考えます。
以下がプロジェクトです。
①私のバンド“MARCHING OUT”の本格的な海外進出
(現ロック界最高峰ミュージシャンたちとの1stアルバムリマスター、2ndアルバム“THE SHADOW OF ROCK”、マーチャンダイズ制作・販売(フィジカル・デジタル)、PV制作、ファンクラブ創設(NFT)等)
②新ロックフェス(ネオクラシカル復活祭開催地)×ゲーム・NFT・メタバース×観光での海外展開(NFT)
③Rockミュージシャン・グループライセンス事業(EC・NFT・メタバース・ゲーム等)
④韓国等Rockバンド(日本でのサーキット含む)・Vtuberの海外進出サポート
⑤ゲーム音楽フェス等の日本誘致
私たちの1stアルバム“ROCK WILL NEVER DIE”は海外30か国で現在でもオンエアーされ、
昨年11月最初にスペインでオープニングでオンエア―されました。
そして10か国以上でレビュー・インタビュー・ピックアップされ、アルバム・バンドは
海外の方が高評価されています。
現ロック界凄腕ミュージシャンたちとのコネクションがあり
1stアルバムリマスター、2ndアルバムは現ロック界凄腕ミュージシャンたちと制作します。
下記が私の曲のPVになります。
https://www.youtube.com/watch?v=lk38veQmC8A
このボーナストラックにはLOUDNESSの二井原実氏、山下昌良氏、MSG・元RainbowのDoogie White氏、元聖飢魔IIの石黒彰氏、東京パラリンピック開会式で演奏をした田川ヒロアキ氏が参加しています。
海外ではRock×ゲーム・web3とのコラボがスピーディーに進んでおり
サウジアラビアではGamers Without Bordersが開催するeスポーツ・フェスティバル「Gamers8」があり、ここではプロが参加するeスポーツトーナメント、エンターテインメントショー、ワークショップ、世界から集まるアーティストによるコンサートなどが次々と開催されています。
韓国では有名POPグループがヨーロッパサッカーFCとコラボしてマーチャンダイズ販売を行う等
ゲーム・メタバース・異業種コラボ等でファンベースを拡大しています。
日本においてこれらのことは全然進んでおらず
最新のアプローチを取り入れた戦略でブランディングを図り
私のバンドの本格的な海外展開を行い成功を成し遂げます。
よろしくお願いいたします。
はじめまして。
株式会社けん幸工房の幡野 拳です。
普段は、「健康を気にしている人でも、無理なく楽しめる食品」をテーマに、
鶏むね肉を使ったヘルシースナック『ムネのクセに。』 の開発・販売に取り組んでいます。
個人的な経験から生まれた、小さな違和感
学生時代、松葉杖での生活や肌荒れなどを経験し、
日常の中で「健康」を強く意識せざるを得ない時期がありました。
その影響もあって、食事や間食を選ぶ場面では
「健康のためだから仕方ない」と、
本当は食べたいものを我慢することが当たり前になっていました。
大学時代には、スーパーでの品出しや
フィットネスジムでトレーナーとしてアルバイトをし、
身体づくりや食事に悩みを抱える多くの方と接する機会がありました。
その中で、健康を意識する人ほど
選べる食の選択肢が少なくなっていることに、
次第に違和感を覚えるようになりました。
「罪悪感なく楽しめる」間食をつくりたい
この違和感から生まれたのが、
鶏むね肉を使ったヘルシースナック 「ムネのクセに。」 です。
高たんぱく・低カロリーでありながら、
油を使わずにパリッとした食感を実現し、
「健康的だけど我慢が必要な食品」ではなく、
自然と手に取りたくなる間食を目指しました。
ダイエット中の方や、運動後のたんぱく質補給、
仕事の合間の軽い間食など、
特別な人のためではなく、
日常のさまざまな場面で選んでもらえる存在でありたいと考えています。
商品だけでなく、考え方も届けたい
けん幸工房が大切にしているのは、
商品そのものだけではありません。
「健康=我慢すること」
そんなイメージを少しでも和らげ、
これなら続けられそう
これなら選びたい
そう思える選択肢を増やしていくこと。
一つひとつは小さな取り組みですが、
日々の生活の中で、
誰かの気持ちが少し楽になるような存在でありたいと考えています。
これからについて
けん幸工房は、まだ始まったばかりのブランドです。
それでも、原点にあるのは
「自分自身が欲しいと思えたものを形にしたい」という
とてもシンプルな想いです。
これからも、健康と楽しさが無理なく共存する選択肢を、
一つずつ丁寧につくり続けていきたいと思います。
今後は、分野やテーマに限らず、
さまざまな関心や視点をお持ちの方と、
タイミングにとらわれず、気軽に交流できれば嬉しいです。
まだまだ至らない点も多いですが、
どうぞよろしくお願いいたします。
新年、明けましておめでとうございます㊗️
Ventureverse運営事務局です。
昨年はVentureverseにご登録いただき、誠にありがとうございました。
各分野でご活躍されている皆さまと、
本プラットフォームを通じてつながれたことを、心より感謝しております。
決して早くはないかもしれませんが、
一歩ずつ、着実に前へ進んでまいりたいと考えております。
2026年は、より実質的な出会いや協業が生まれる場となるよう、
引き続きサービスの改善および運営に努めてまいります。
本年もどうぞよろしくお願いいたします!
Ventureverseへようこそ。 おそらくこのページを見ているあなたは、「何かを始めよう」としているか、あるいは「共に戦う仲間」を探しているはずです。
プロフィールを登録し、エンジニアやマーケターのリストを眺め、「誰かいい人いないかな」とスクロールする。 ...正直に言います。それだけでは、運命の出会いは訪れません。
なぜなら、優秀な人材であればあるほど、彼らもまた「探している」からです。 何を? 「熱狂できるビジョン」と「信頼できるリーダー」を、です。
暗闇の中で黙って立っていても、誰もあなたを見つけることはできません。 あなた自身が『シグナル(発信)』となって光らなければ、共鳴する相手は現れないのです。
1. スペック(能力)ではなく、コンテキスト(文脈)で繋がる
プロフィール欄にある「Python歴3年」「マーケティング経験あり」といった情報は、単なるスペックに過ぎません。 しかし、スタートアップの初期メンバーに最も必要なのは、スキルセット以上に「マインドセットの共鳴」です。
なぜ、あなたはこの課題を解決したいのか?
この事業を通して、どんな世界を作りたいのか?
今、何に苦戦していて、どんな助けが必要なのか?
これらは、履歴書の項目には書けません。 あなたの言葉で綴られた「記事(ストーリー)」の中にしか宿らないのです。
2. 記事は、最強の「フィルター」になる
自分の考えを発信することに、躊躇するかもしれません。「批判されたらどうしよう」「まだアイデアが未熟だから」と。 ですが、未熟でいいのです。
あなたが「泥臭くても挑戦したい」という記事を書けば、安定志向の人は去っていきます。 逆に、「同じようなカオスを楽しめる人」だけが、磁石のように吸い寄せられます。
記事を書くことは、「合わない人を遠ざけ、合う人を強烈に引き寄せる」ための最強のフィルター機能なのです。
3. 何を書けばいいのか?
美しい文章である必要はありません。以下のようなテーマで、あなたの「現在地」をさらけ出してください。
創業の背景(Why): 原体験や、解決したい怒りについて。
今の課題(Help): 「ここまではできたが、ここが足りない」という弱みの開示。
業界への洞察(Insight): あなただけが見えている市場の歪みについて。
4. Ventureverseは「ステージ」です
ここは単なる掲示板ではありません。あなたの思考を世に問い、未来の共同創業者に見つけてもらうための「ステージ」です。
誰かからの連絡を待つのは、もうやめましょう。 あなたの頭の中にある情熱を、テキストに落とし込んでください。
そのたった一つの記事が、あなたの人生を変える「No.2」との出会いを作るかもしれません。 さあ、最初のシグナルを灯しましょう。
AI市場は今、ゴールドラッシュの熱狂に包まれています。しかし、英フィナンシャル・タイムズ(FT)がその華やかな宴の裏にある「不都合な真実」を暴きました。
米ビッグテック企業が、実に1,186億ドル(約18兆円)もの巨額資金を、財務諸表に載らない「影の債務(Shadow Debt)」として調達していたのです。
✅ 「帳簿外」の魔法、SPVとは? オラクルやxAIなどの企業は、銀行から直接お金を借りていません。 彼らは「SPV(特別目的事業体)」というペーパーカンパニーを作り、そこに借金をさせ、データセンターを建てさせます。そして自分たちは「家賃」を払ってそれを使うだけ。 結果、本社の信用格付けを守りながら、実力以上の投資が可能になります。これは2000年代、エンロンなどの会計スキャンダルでも悪用された手法です。
✅ 担保は「腐る資産」GPU 最大の問題は、その借金の担保が不動産ではなく「AI半導体(GPU)」だという点です。 不動産と違い、GPUは3年も経てば旧型となり、価値が暴落します。もしAIバブルが弾け、企業が「もうデータセンターは不要だ」と賃料支払いを拒否すればどうなるでしょうか? SPVに残るのは、価値のなくなった大量の中古チップと、返済不能な借金だけです。
✅ オラクルが抱えるリスク 特に後発のオラクルは、AWSやAzureに追いつくため、この手法で約960億ドルもの資金を調달しています。これは「AIが将来必ず儲かる」という前提での危険な賭けです。
💭 今日の問い 今のAI株価の上昇は、実需によるものでしょうか? それとも、金融工学で膨らませた「借金の塔」によるものでしょうか? かつてのサブプライムローン危機も、見えない借金から始まりました。歴史は繰り返すのか、注視が必要です。
現在、韓国(ウォン安)と日本(円安)は、共に記録的な通貨安の波を被っています。しかし、その「反応」には決定的な温度差があります。
韓国では連日「防衛線崩壊」「経済非常事態」とニュースが叫びますが、日本では「輸入品が高くなったな」という生活の愚痴レベルで留まることが多いです。
なぜ韓国人はこれほど為替に敏感で、日本人は相対的に落ち着いているのでしょうか? その答えは3つの「違い」にあります。
1️⃣ 「記憶」の違い:トラウマ vs 成功体験 韓国人にとって通貨暴落は、1997年のIMF危機(国家破産)の悪夢を呼び起こします。「ウォン安=倒産・失業」という恐怖がDNAに刻まれているのです。 一方、日本には「円高で輸出産業が死んだ」という記憶があります。そのため長年、「円安=企業が儲かる=善」という認識が支配的でした。
2️⃣ 「構造」の違い:スピードボート vs 空母 韓国は貿易依存度が高く(GDP比70%超)、資源を輸入して加工する国です。ウォン安は輸出に有利なだけでなく、エネルギーや原材料費の暴騰という「劇薬」になります。 対して日本は、巨大な内需(GDP比依存度30%台)を持つ空母です。トヨタなどの輸出企業が円安で過去最高益を叩き出すため、経済全体の危機感が見えにくくなる「錯覚」が起きます。
3️⃣ 「体力」の違い:危険資産 vs 安全資産 ここが決定打です。韓国ウォンはリスク資産であり、暴落すれば外国人投資家が逃げる(キャピタルフライト)恐れがあります。これは「生存」の問題です。 しかし、世界一の対外純資産を持つ日本にとって、円安は海外資産の価値増大を意味します。国全体の帳簿上の富はむしろ増えるため、「余裕」が生まれるのです。
💭 今日の問い しかし、その「余裕」は今の時代も有効でしょうか? AWSもSaaSもドル払いの今、円安に鈍感なことは「茹でガエル」への近道かもしれません。韓国のような過剰な恐怖も問題ですが、日本のような過剰な安堵もまた、改革を遅らせる毒になり得ます。
サムスン電子が独ZF社のADAS(先進運転支援システム)事業を約15億ユーロで買収すると発表しました。なぜ彼らは完成車メーカーにならず、部品屋に徹するのでしょうか?
ここには、激化するEV戦争を勝ち抜くための「必勝の方程式」があります。
✅ テスラにはなれない、ならば「アンドロイド」になる テスラやBYDは自社で全てを作ります(垂直統合)。しかし、ベンツやBMWなどの伝統的メーカーは、ソフトウェア開発に苦戦しています。サムスンは、この「テスラ以外の全てのメーカー」に、最高の「目(カメラ)」と「脳(半導体)」をセットで売る戦略を選びました。
✅ 「ゴールドラッシュ」の教訓 米国西部のゴールドラッシュで最も確実に儲けたのは、金を掘った人ではなく、彼らに「ジーンズ(作業着)」を売った人でした。 EV市場の勝者が誰になろうと、その車の中には必ずサムスンの部品が入っている。これが彼らの狙いです。
💭 今日の問い あなたのビジネスは、不確実な「金」を掘っていますか?それとも、誰にでも必要な「ツルハシ」を売っていますか?
👇 [関連ニュース] 詳しいファクトはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf481b310850a5463b5df05a15edcf1e4c10d44f
ルルレモン(Lululemon)のCEO退任発表に対し、創業者のチップ・ウィルソンが「やっと取締役会が私の話を聞き始めた」と勝利宣言をしました。彼が追放されてから、会社の売上は6倍になったにもかかわらずです。なぜ彼は満足しなかったのでしょうか?
それは、会社が「魂(ソウル)」を失いつつあるからです。
✅ スティーブ・ジョブズやイーロン・マスクの共通点 彼らの感覚は、MBAでは学べません。かつてのIntelのような技術企業がなぜ衰退したのか。それは、会計的な効率と短期的なインセンティブに執着する「プロ経営者」が、製品への狂気的なこだわりを捨てたからです。
✅ 会社は「夢」を食べて育つ生き物 会社は法的には法人ですが、人格はありません。しかし、「方向性」という名の魂を持っています。その魂の形を一番理解し、誰よりも深く悩んでいるのは、間違いなく創業者であるあなた自身です。
ルルレモンの創業者は、会社が「ただのアパレル企業」になり下がることを危惧しました。効率化で利益は出せても、熱狂(Cult)は作れないからです。
💭 今日の問い 皆さんは今、数字を作る「管理者」になっていませんか?それとも、夢を語る「創業者」であり続けていますか?
一昨日、無事に第2回ミートアップを開催することができ、多くの方と直接お会いしてお話でき、とても嬉しく思います✨
皆さまの熱量あふれる交流のおかげで、運営一同も大きな刺激を受け、次回以降さらに充実した場にしていきたいと感じています。
Ventureverse Meetupは一度きりのイベントではなく、皆さまがまた参加したくなる、繰り返し訪れたい交流の場を目指しています🤝
次回 2026年1月下旬 のミートアップも、ぜひ楽しみにしていてください!
Ventureverse 運営事務局 一同
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現在、私には某海外有名ロックバンドを20年以上サポートしてきました
ドイツのPR会社からオファーがあり、またフィリピン、タイ、セルビア等
海外コネクションも出来つつあり、本格的な海外進出を行うためビジネスパートナーを
探しており登録させていただきました。
環境が整い次第、直ぐにでも動きだせる状況です。
私はこれからはキラーコンテンツを持っているところが
ビジネスとして生き残っていくと考えており
Rock×ゲーム・メタバース・NFT×観光で
ヨーロッパ・中東・東南アジア中心に海外展開事業を行います。
私はウクライナやパレスチナの問題や平和秩序が不安定な現状において、
Rockは世界に不可欠な音楽であり、混迷を極める今だからこそ、
Rockで世界に勇気と力を与えたいです。
直近の緊迫感のある日中関係において中国依存のインバウンド政策から
ヨーロッパからのインバウンドにシフトチェンジすることが喫緊の課題となり
それにはRock×ゲーム・メタバース・NFT×観光で展開することが必要不可欠です。
これにより日本のインバウンドの課題解消とナイトタイムエコノミーによる経済増加が見込め
Rockを通じて海外各国と日本の親交を更に深化できると考えます。
以下がプロジェクトです。
①私のバンド“MARCHING OUT”の本格的な海外進出
(現ロック界最高峰ミュージシャンたちとの1stアルバムリマスター、2ndアルバム“THE SHADOW OF ROCK”、マーチャンダイズ制作・販売(フィジカル・デジタル)、PV制作、ファンクラブ創設(NFT)等)
②新ロックフェス(ネオクラシカル復活祭開催地)×ゲーム・NFT・メタバース×観光での海外展開(NFT)
③Rockミュージシャン・グループライセンス事業(EC・NFT・メタバース・ゲーム等)
④韓国等Rockバンド(日本でのサーキット含む)・Vtuberの海外進出サポート
⑤ゲーム音楽フェス等の日本誘致
私たちの1stアルバム“ROCK WILL NEVER DIE”は海外30か国で現在でもオンエアーされ、
昨年11月最初にスペインでオープニングでオンエア―されました。
そして10か国以上でレビュー・インタビュー・ピックアップされ、アルバム・バンドは
海外の方が高評価されています。
現ロック界凄腕ミュージシャンたちとのコネクションがあり
1stアルバムリマスター、2ndアルバムは現ロック界凄腕ミュージシャンたちと制作します。
下記が私の曲のPVになります。
https://www.youtube.com/watch?v=lk38veQmC8A
このボーナストラックにはLOUDNESSの二井原実氏、山下昌良氏、MSG・元RainbowのDoogie White氏、元聖飢魔IIの石黒彰氏、東京パラリンピック開会式で演奏をした田川ヒロアキ氏が参加しています。
海外ではRock×ゲーム・web3とのコラボがスピーディーに進んでおり
サウジアラビアではGamers Without Bordersが開催するeスポーツ・フェスティバル「Gamers8」があり、ここではプロが参加するeスポーツトーナメント、エンターテインメントショー、ワークショップ、世界から集まるアーティストによるコンサートなどが次々と開催されています。
韓国では有名POPグループがヨーロッパサッカーFCとコラボしてマーチャンダイズ販売を行う等
ゲーム・メタバース・異業種コラボ等でファンベースを拡大しています。
日本においてこれらのことは全然進んでおらず
最新のアプローチを取り入れた戦略でブランディングを図り
私のバンドの本格的な海外展開を行い成功を成し遂げます。
よろしくお願いいたします。
はじめまして。
株式会社けん幸工房の幡野 拳です。
普段は、「健康を気にしている人でも、無理なく楽しめる食品」をテーマに、
鶏むね肉を使ったヘルシースナック『ムネのクセに。』 の開発・販売に取り組んでいます。
個人的な経験から生まれた、小さな違和感
学生時代、松葉杖での生活や肌荒れなどを経験し、
日常の中で「健康」を強く意識せざるを得ない時期がありました。
その影響もあって、食事や間食を選ぶ場面では
「健康のためだから仕方ない」と、
本当は食べたいものを我慢することが当たり前になっていました。
大学時代には、スーパーでの品出しや
フィットネスジムでトレーナーとしてアルバイトをし、
身体づくりや食事に悩みを抱える多くの方と接する機会がありました。
その中で、健康を意識する人ほど
選べる食の選択肢が少なくなっていることに、
次第に違和感を覚えるようになりました。
「罪悪感なく楽しめる」間食をつくりたい
この違和感から生まれたのが、
鶏むね肉を使ったヘルシースナック 「ムネのクセに。」 です。
高たんぱく・低カロリーでありながら、
油を使わずにパリッとした食感を実現し、
「健康的だけど我慢が必要な食品」ではなく、
自然と手に取りたくなる間食を目指しました。
ダイエット中の方や、運動後のたんぱく質補給、
仕事の合間の軽い間食など、
特別な人のためではなく、
日常のさまざまな場面で選んでもらえる存在でありたいと考えています。
商品だけでなく、考え方も届けたい
けん幸工房が大切にしているのは、
商品そのものだけではありません。
「健康=我慢すること」
そんなイメージを少しでも和らげ、
これなら続けられそう
これなら選びたい
そう思える選択肢を増やしていくこと。
一つひとつは小さな取り組みですが、
日々の生活の中で、
誰かの気持ちが少し楽になるような存在でありたいと考えています。
これからについて
けん幸工房は、まだ始まったばかりのブランドです。
それでも、原点にあるのは
「自分自身が欲しいと思えたものを形にしたい」という
とてもシンプルな想いです。
これからも、健康と楽しさが無理なく共存する選択肢を、
一つずつ丁寧につくり続けていきたいと思います。
今後は、分野やテーマに限らず、
さまざまな関心や視点をお持ちの方と、
タイミングにとらわれず、気軽に交流できれば嬉しいです。
まだまだ至らない点も多いですが、
どうぞよろしくお願いいたします。
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Ventureverse
@Ventureverse
1週間前
「健康=我慢するもの」という違和感から生まれたストーリー、
そして“無理なく続けられる選択肢を増やしたい”という姿勢に、
運営一同とても強い共感を覚えました。
商品そのものだけでなく、
考え方や価値観まで含めて届けようとされている点がとても印象的で、
日常に寄り添うブランドとしての芯を感じます。
こうした背景や想いが言語化されているからこそ、
今後の広がりや共感も自然に生まれていくのだろうと感じました。
素敵なご投稿をありがとうございました。
今後の取り組みも、心より応援しております。
Ventureverse 運営事務局
新年、明けましておめでとうございます㊗️
Ventureverse運営事務局です。
昨年はVentureverseにご登録いただき、誠にありがとうございました。
各分野でご活躍されている皆さまと、
本プラットフォームを通じてつながれたことを、心より感謝しております。
決して早くはないかもしれませんが、
一歩ずつ、着実に前へ進んでまいりたいと考えております。
2026年は、より実質的な出会いや協業が生まれる場となるよう、
引き続きサービスの改善および運営に努めてまいります。
本年もどうぞよろしくお願いいたします!
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Ventureverseへようこそ。 おそらくこのページを見ているあなたは、「何かを始めよう」としているか、あるいは「共に戦う仲間」を探しているはずです。
プロフィールを登録し、エンジニアやマーケターのリストを眺め、「誰かいい人いないかな」とスクロールする。 ...正直に言います。それだけでは、運命の出会いは訪れません。
なぜなら、優秀な人材であればあるほど、彼らもまた「探している」からです。 何を? 「熱狂できるビジョン」と「信頼できるリーダー」を、です。
暗闇の中で黙って立っていても、誰もあなたを見つけることはできません。 あなた自身が『シグナル(発信)』となって光らなければ、共鳴する相手は現れないのです。
1. スペック(能力)ではなく、コンテキスト(文脈)で繋がる
プロフィール欄にある「Python歴3年」「マーケティング経験あり」といった情報は、単なるスペックに過ぎません。 しかし、スタートアップの初期メンバーに最も必要なのは、スキルセット以上に「マインドセットの共鳴」です。
なぜ、あなたはこの課題を解決したいのか?
この事業を通して、どんな世界を作りたいのか?
今、何に苦戦していて、どんな助けが必要なのか?
これらは、履歴書の項目には書けません。 あなたの言葉で綴られた「記事(ストーリー)」の中にしか宿らないのです。
2. 記事は、最強の「フィルター」になる
自分の考えを発信することに、躊躇するかもしれません。「批判されたらどうしよう」「まだアイデアが未熟だから」と。 ですが、未熟でいいのです。
あなたが「泥臭くても挑戦したい」という記事を書けば、安定志向の人は去っていきます。 逆に、「同じようなカオスを楽しめる人」だけが、磁石のように吸い寄せられます。
記事を書くことは、「合わない人を遠ざけ、合う人を強烈に引き寄せる」ための最強のフィルター機能なのです。
3. 何を書けばいいのか?
美しい文章である必要はありません。以下のようなテーマで、あなたの「現在地」をさらけ出してください。
創業の背景(Why): 原体験や、解決したい怒りについて。
今の課題(Help): 「ここまではできたが、ここが足りない」という弱みの開示。
業界への洞察(Insight): あなただけが見えている市場の歪みについて。
4. Ventureverseは「ステージ」です
ここは単なる掲示板ではありません。あなたの思考を世に問い、未来の共同創業者に見つけてもらうための「ステージ」です。
誰かからの連絡を待つのは、もうやめましょう。 あなたの頭の中にある情熱を、テキストに落とし込んでください。
そのたった一つの記事が、あなたの人生を変える「No.2」との出会いを作るかもしれません。 さあ、最初のシグナルを灯しましょう。
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AI市場は今、ゴールドラッシュの熱狂に包まれています。しかし、英フィナンシャル・タイムズ(FT)がその華やかな宴の裏にある「不都合な真実」を暴きました。
米ビッグテック企業が、実に1,186億ドル(約18兆円)もの巨額資金を、財務諸表に載らない「影の債務(Shadow Debt)」として調達していたのです。
✅ 「帳簿外」の魔法、SPVとは? オラクルやxAIなどの企業は、銀行から直接お金を借りていません。 彼らは「SPV(特別目的事業体)」というペーパーカンパニーを作り、そこに借金をさせ、データセンターを建てさせます。そして自分たちは「家賃」を払ってそれを使うだけ。 結果、本社の信用格付けを守りながら、実力以上の投資が可能になります。これは2000年代、エンロンなどの会計スキャンダルでも悪用された手法です。
✅ 担保は「腐る資産」GPU 最大の問題は、その借金の担保が不動産ではなく「AI半導体(GPU)」だという点です。 不動産と違い、GPUは3年も経てば旧型となり、価値が暴落します。もしAIバブルが弾け、企業が「もうデータセンターは不要だ」と賃料支払いを拒否すればどうなるでしょうか? SPVに残るのは、価値のなくなった大量の中古チップと、返済不能な借金だけです。
✅ オラクルが抱えるリスク 特に後発のオラクルは、AWSやAzureに追いつくため、この手法で約960億ドルもの資金を調달しています。これは「AIが将来必ず儲かる」という前提での危険な賭けです。
💭 今日の問い 今のAI株価の上昇は、実需によるものでしょうか? それとも、金融工学で膨らませた「借金の塔」によるものでしょうか? かつてのサブプライムローン危機も、見えない借金から始まりました。歴史は繰り返すのか、注視が必要です。
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現在、韓国(ウォン安)と日本(円安)は、共に記録的な通貨安の波を被っています。しかし、その「反応」には決定的な温度差があります。
韓国では連日「防衛線崩壊」「経済非常事態」とニュースが叫びますが、日本では「輸入品が高くなったな」という生活の愚痴レベルで留まることが多いです。
なぜ韓国人はこれほど為替に敏感で、日本人は相対的に落ち着いているのでしょうか? その答えは3つの「違い」にあります。
1️⃣ 「記憶」の違い:トラウマ vs 成功体験 韓国人にとって通貨暴落は、1997年のIMF危機(国家破産)の悪夢を呼び起こします。「ウォン安=倒産・失業」という恐怖がDNAに刻まれているのです。 一方、日本には「円高で輸出産業が死んだ」という記憶があります。そのため長年、「円安=企業が儲かる=善」という認識が支配的でした。
2️⃣ 「構造」の違い:スピードボート vs 空母 韓国は貿易依存度が高く(GDP比70%超)、資源を輸入して加工する国です。ウォン安は輸出に有利なだけでなく、エネルギーや原材料費の暴騰という「劇薬」になります。 対して日本は、巨大な内需(GDP比依存度30%台)を持つ空母です。トヨタなどの輸出企業が円安で過去最高益を叩き出すため、経済全体の危機感が見えにくくなる「錯覚」が起きます。
3️⃣ 「体力」の違い:危険資産 vs 安全資産 ここが決定打です。韓国ウォンはリスク資産であり、暴落すれば外国人投資家が逃げる(キャピタルフライト)恐れがあります。これは「生存」の問題です。 しかし、世界一の対外純資産を持つ日本にとって、円安は海外資産の価値増大を意味します。国全体の帳簿上の富はむしろ増えるため、「余裕」が生まれるのです。
💭 今日の問い しかし、その「余裕」は今の時代も有効でしょうか? AWSもSaaSもドル払いの今、円安に鈍感なことは「茹でガエル」への近道かもしれません。韓国のような過剰な恐怖も問題ですが、日本のような過剰な安堵もまた、改革を遅らせる毒になり得ます。
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サムスン電子が独ZF社のADAS(先進運転支援システム)事業を約15億ユーロで買収すると発表しました。なぜ彼らは完成車メーカーにならず、部品屋に徹するのでしょうか?
ここには、激化するEV戦争を勝ち抜くための「必勝の方程式」があります。
✅ テスラにはなれない、ならば「アンドロイド」になる テスラやBYDは自社で全てを作ります(垂直統合)。しかし、ベンツやBMWなどの伝統的メーカーは、ソフトウェア開発に苦戦しています。サムスンは、この「テスラ以外の全てのメーカー」に、最高の「目(カメラ)」と「脳(半導体)」をセットで売る戦略を選びました。
✅ 「ゴールドラッシュ」の教訓 米国西部のゴールドラッシュで最も確実に儲けたのは、金を掘った人ではなく、彼らに「ジーンズ(作業着)」を売った人でした。 EV市場の勝者が誰になろうと、その車の中には必ずサムスンの部品が入っている。これが彼らの狙いです。
💭 今日の問い あなたのビジネスは、不確実な「金」を掘っていますか?それとも、誰にでも必要な「ツルハシ」を売っていますか?
👇 [関連ニュース] 詳しいファクトはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf481b310850a5463b5df05a15edcf1e4c10d44f
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ルルレモン(Lululemon)のCEO退任発表に対し、創業者のチップ・ウィルソンが「やっと取締役会が私の話を聞き始めた」と勝利宣言をしました。彼が追放されてから、会社の売上は6倍になったにもかかわらずです。なぜ彼は満足しなかったのでしょうか?
それは、会社が「魂(ソウル)」を失いつつあるからです。
✅ スティーブ・ジョブズやイーロン・マスクの共通点 彼らの感覚は、MBAでは学べません。かつてのIntelのような技術企業がなぜ衰退したのか。それは、会計的な効率と短期的なインセンティブに執着する「プロ経営者」が、製品への狂気的なこだわりを捨てたからです。
✅ 会社は「夢」を食べて育つ生き物 会社は法的には法人ですが、人格はありません。しかし、「方向性」という名の魂を持っています。その魂の形を一番理解し、誰よりも深く悩んでいるのは、間違いなく創業者であるあなた自身です。
ルルレモンの創業者は、会社が「ただのアパレル企業」になり下がることを危惧しました。効率化で利益は出せても、熱狂(Cult)は作れないからです。
💭 今日の問い 皆さんは今、数字を作る「管理者」になっていませんか?それとも、夢を語る「創業者」であり続けていますか?
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輸入輸出物販を少しづつ始めていきたいと考えています
並行輸入品などから始めていければと考えています
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Sehyeon Kim
@the_s14m
1週間前
並行輸入からスタートされる点も、とても現実的で興味深いと感じました。
こうした実務視点のお話が共有されるのは、とてもありがたいです。
素敵なご投稿、ありがとうございます!
一昨日、無事に第2回ミートアップを開催することができ、多くの方と直接お会いしてお話でき、とても嬉しく思います✨
皆さまの熱量あふれる交流のおかげで、運営一同も大きな刺激を受け、次回以降さらに充実した場にしていきたいと感じています。
Ventureverse Meetupは一度きりのイベントではなく、皆さまがまた参加したくなる、繰り返し訪れたい交流の場を目指しています🤝
次回 2026年1月下旬 のミートアップも、ぜひ楽しみにしていてください!
Ventureverse 運営事務局 一同
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Ventureverse
@Ventureverse
1週間前
Rockを軸に、ゲーム・メタバース・NFT・観光を横断した海外展開のビジョン、
そして音楽で世界に勇気と力を届けたいという想いに、運営一同とても強い共感を覚えました。
すでに海外での実績と評価をお持ちで、
具体的かつスケールの大きなプロジェクト構想は、
Ventureverseが目指す「挑戦者同士がつながる場」を体現されていると感じております。
今後、ビジネスパートナー探しや海外展開において
少しでも有意義な出会いや機会につながるよう、
ぜひVentureverseをご活用いただけましたら幸いです。
改めまして、素晴らしいご投稿を本当にありがとうございました。
今後のご活躍を心より応援しております。
Ventureverse 運営事務局